mixiで偶然出会った変態女子大生との出会いからエッチまでの体験談

私が25歳の大学院生だった頃の、mixiでの出会い体験談です。

mixiで女子大生と何気ないやり取りを始める

当時mixiがとても流行っていて、私も試しに登録してみました。

登録したと言っても特になにをするわけでもなく、いろんな人の日記を見て暇つぶしをしていた感じです。色んな人の日記を眺めている中で、ある女の子の日記に目が留まりました。

その子の日記は毎日更新されていて、日常的な話だったのですが、その何でもない日常が非常に面白く表現されていて、とても興味を惹かれました。

それ以降、日々その子の日記を読むようになり、数日が過ぎていきました。

そして、何を思ったのか、ある日コメントしてみようと思ったのです。

「面白い日記ですね!日々楽しく読ませてもらってます。」と、特に内容もないコメントでした。

すると、「ありがとうございます!そう言ってもらえて嬉しいです!」と返事が来ました。

この何でもないやりとりがなんだか嬉しく、直接メッセージを送ってみることにしました。

「学生さんですか?同じ県内にお住みみたいですね!」と送ると、「20歳の短大生ですよ~!○○市内に住んでます。」

それはまさに、私が住んでる街と同じ市内でした。

そこからは、お互いの趣味や興味の話、学校の話で盛り上がり、毎日メッセージを交換するようになりました。

しばらくすると、SNS上で連絡を交換するのがわずらわしくなってきてしまったため、直接連絡をとりたいと思い始めました。

ここまで仲良くなれたのに、ここで急に直接連絡先を聞くと引かれてしまうかもしれないと思いながらも、自分の携帯番号とメールアドレスをメッセージで送ってしまいました。

これで引かれたら仕方ない、諦めようと思っていましたが、何と携帯にメールが届いたのです。

「悪用しないで下さいよ~!笑」と冗談交じりのメールでしたが、非常にドキドキしました。

ここまで来たら、行けるところまで行こうと思い、「一度直接会ってみたいです。ご飯でもどうですか?」とメールを送ると、

「是非ぜひよろしくお願いします!明日の夜なら大丈夫ですよ!」と、思いのほか早く会えることになってしまいました。

写真通りの可愛いJDと居酒屋でイチャイチャし、ヒートアップ

そこからは、改めて好きな食べ物を確認し、ひたすら口コミで評判の良い、個室居酒屋を探しました。

もちろん当日お持ち帰りの可能性もあるので、ラブホテルが近くにあるお店です。ここまでの段階でお互いの顔も知らなかったので、写メを交換することにしたのですが、思った以上に可愛く程よくムチムチ感のある女の子でした。

待ち合わせ当日、待ち合わせ場所は比較的人通りの少ないコンビニの前にしました。念のため、お互いの服装の情報は交換しておき、私の方が先に待ち合わせ場所に到着しました。

楽しみのドキドキ感半分、不安のドキドキ感半分で待っていると、「お待たせ~!」と言いながら、女の子が現れました。写真通りの少し幼いあどけなさの残るかわいらしい女の子でした。

お互いに「何か緊張するね~!」と言いながら、居酒屋さんに向かいました。お店に着くと、個室に通され、掘りごたつタイプの横並びの席に着きました。念のため、未成年じゃないことを確認した上で、ビールで乾杯しました。

改めて、お互いの学生生活や、バイトのこと、これからの就職活動等のまじめな話をしたり、好きな異性のタイプを話したりして盛り上がりました。

好きな異性のタイプの話を聞いた時点で、「それって、俺も含まれてる?」と聞いてみると、「内緒~!」とはぐらかされたので、「教えないと、くすぐるよ~」と言ってボディタッチを試みると、笑いながら喜んでいたので、段々とヒートアップしていきました。

居酒屋ですでに濡れ濡れになるド変態っぷり!

「もう無理~!教えるから止めて~」と笑い転げていたので、くすぐるのをやめると、「結構好きだよ。」と恥ずかしがりながら答えてくれました。

これ以上のチャンスはないと思い、そっと顔を近づけると、女の子は目を閉じました。

そっと口づけをすると、女の子は私の首に手をまわし、離さないようにしたのです。私も女の子を抱きしめながらチューを続けました。抱きしめた女の子は、思った通りのムチムチ感があり、最高の抱き心地でした。

最初は、フレンチキスだったのですが、途中から舌を入れると女の子も舌を絡ませてきました。

だんだんと激しいチューになり、我慢できなくなったので、女の子の上着の中に手を入れて、おっぱいを揉んでみると、こちらも思った通りのEカップはあろうかというサイズ感。

そこから、更に下に手を伸ばし、パンティーの中に手を入れてみると、もう愛液でびっしょりでした。

少し触ると「あん。。。」と漏れるような声を出し始めてしまったので、さすがにいつ店員が来るかわからない居酒屋では出来ないと思いとどまりました。

耳元でそっと、「ホテル行こうか。」と言うと、「うん。。。」と小さく頷いてくれたので、店を出ることにしました。

お会計を済ませて、店を出るまでの間に、女の子の気持ちが落ち着いちゃったらヤバイな~と思いながら、急いで店を出ると、女の子の方から手を繋ぎ、べったりくっついてきました。

これなら大丈夫だと安心して、そのままホテルに行きました。

ホテルに着いてからは、それはもう思った以上に激しいドMの女の子でした。今までにこれほどのド変態な女の子には会ったことがありません。

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